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世界で一番難しいゲーム?からgdgd
今日は楓話休題ということで。とりとめもなく書いていきます。



世界で最も難しいゲームとかって紹介されてるのを見つけました。これ("The World Hardest Game")らしいです。やってみたけど9面で心が折れました。10・11もきついらしいです。全30面だけどほとんど達成されてないとか?

ルールはやってみればわかるということで。



ところでこれやってて思い出したのが、次のクイズ。

あなたは完全な円の形をした湖の、ちょうど中心にあるボートに乗っています。湖の岸には鬼がいて、あなたを何とかして捕まえようと待ち構えています。もし鬼のいない地点で岸にたどり着ければ無事逃げられますが、岸に着いたとき鬼がその地点に追いつくことが可能だと捕まってしまいます。鬼のスペックは以下の通り。

・鬼は船も持ってないし、泳ぐこともできません。すなわち岸辺で待ち構えることしかできません。
・鬼はあなたのボートの最高速度の4倍の速さで走ることができます。
・鬼は視力も完璧で、決して休まず、そしてとことん論理的です。穴のある策で鬼をだますことはできません。

さて、どのようにすればこの鬼から逃げることができるでしょうか。



これ結構むずいよね。



楓話休題とか言って、結局メイプルの話題に戻ってきちゃうわけですが、ゲーム・クイズと言えばやっぱりギルクエの賢者の噴水を思い出しちゃうわけです。あれって絶対元ネタがあるんだろうなぁと思いながら、なかなかわからず悶々としてたわけですが、どうやら『MOO』とかいう数当てゲームが元ネタっぽいです。

数学至上主義な自分としては、あの手のゲームは絶対に論理的に最小手順戦略を構築できるだろうと踏んでいたのですが、どうやらそれは難しいようです。むしろいいプログラミングの題材として扱われることが多そう。

ちなみに賢者噴水のほうについては、4種4個の組み合わせを当てるゲームということで、MOOより調べる対象規模が小さく、プログラミングに頼らなくても最小手順を組めます。「ヒント4回(=チャレンジ5回)以内」で正解を確定させられるんですが、そのフローチャートをどのようにすれば見やすくできるか良案が思いつかず困ってます。いつかPDFファイルかなんかにして紹介したいんですけどね。



そろそろ学校に行かなきゃならんっぽくて欝です。
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2008/04/06(日) 23:24:42 | | #[ 編集]
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